ヘッドフォンアンプ【4】
昨日、回路図を作り、本日は配置図を作りました。
また作成中の写真を撮ったり、結構イソガシです。w
で!回路どおり、音が鳴りましたので、ray的、LM386のヘッドフォンアンプ配置図を掲載いたします。

これが配置図。
そして、これが裏面となります。

ということで、この回路図どおり間違わなければ、スイッチとLEDがあるヘッドフォンアンプが作成可能です。
なお、配置図にある丸い色付きの部分についてご説明します。
赤色○ 電源です。+側は水色の方になります。−側はLM386側です。
水色○ スイッチです。こちらは1回路スイッチでOKです。
黒色○ NC(ノンコネクト)何も付けません。
黄色○ 入力になります。LM386側がINPUT、もうひとつはGND(グラウンド)です。
白色○ 出力になります。上側がOUTPUT、もうひとつはGND(グラウンド)です。
【部品について】※ここでのC3とかは前回の記事参照。
・一番大きい丸がC3とC4です。
・少し小さい丸がC5です。
なお+側がありますので注意しましょう!
画像にある白い線が−側です。
・茶色の楕円はC7です。(極性なし)
・黄土色の楕円はC6です。(極性なし)
・緑色はLEDでその隣は、4.7kΩの抵抗です。
LEDは極性がありますので、抵抗側を+にしてください。
抵抗は(極性なし)です。
・C7の下は10kΩです。(極性なし)
となっております。GND(グラウンド:アース)についてはすべての線がつながる形にしておりますので回路図をよく見てくださいね。
部品屋さんで全部そろえても1000円はいかないと思います。
今の基盤部分だとたぶん500円?もしないのでは?w
あとはケースやら、コネクタやらで全部込みで1000円程かな?と思います。
それでは次回は写真入りの解説に!(ちょっと端折ってますけど・・)
また作成中の写真を撮ったり、結構イソガシです。w
で!回路どおり、音が鳴りましたので、ray的、LM386のヘッドフォンアンプ配置図を掲載いたします。

これが配置図。
そして、これが裏面となります。

ということで、この回路図どおり間違わなければ、スイッチとLEDがあるヘッドフォンアンプが作成可能です。
なお、配置図にある丸い色付きの部分についてご説明します。
赤色○ 電源です。+側は水色の方になります。−側はLM386側です。
水色○ スイッチです。こちらは1回路スイッチでOKです。
黒色○ NC(ノンコネクト)何も付けません。
黄色○ 入力になります。LM386側がINPUT、もうひとつはGND(グラウンド)です。
白色○ 出力になります。上側がOUTPUT、もうひとつはGND(グラウンド)です。
【部品について】※ここでのC3とかは前回の記事参照。
・一番大きい丸がC3とC4です。
・少し小さい丸がC5です。
なお+側がありますので注意しましょう!
画像にある白い線が−側です。
・茶色の楕円はC7です。(極性なし)
・黄土色の楕円はC6です。(極性なし)
・緑色はLEDでその隣は、4.7kΩの抵抗です。
LEDは極性がありますので、抵抗側を+にしてください。
抵抗は(極性なし)です。
・C7の下は10kΩです。(極性なし)
となっております。GND(グラウンド:アース)についてはすべての線がつながる形にしておりますので回路図をよく見てくださいね。
部品屋さんで全部そろえても1000円はいかないと思います。
今の基盤部分だとたぶん500円?もしないのでは?w
あとはケースやら、コネクタやらで全部込みで1000円程かな?と思います。
それでは次回は写真入りの解説に!(ちょっと端折ってますけど・・)
ヘッドフォンアンプ【3】
いや〜配置図を作っていましたが、やっぱり回路図書きました。w
※注意! これから先のヘッドフォン作成日記を見ていただき、作成して、何らかのトラブルが発生しても自己責任でお願いします。ここの記事を参照にして、作成したことによる一切のクレームはお受けいたしません、ご了承の上お楽しみください。
【回路図】

C3 = 470μF 電解コンデンサー
C4 = 470μF 電解コンデンサー
C5 = 10μF 電解コンデンサー
C6 = 0.1μF セラミックコンデンサー
C7 = 0.1μF マイラコンデンサー
R1 = 10Ω 炭素抵抗
R2 = 4.7KΩ 炭素抵抗
VR = 10KΩ Aカーブボリューム
IC = LM386
とりあえずはこの図がわかる人はこのまま作ってもらったらたぶんOKです。w(電気関係も初心者なので、間違いがあるかもしれませんが・・)
まぁこんな感じで、INにギターからのシールドを、OUTにヘッドフォンをさします。なお、バッテリーは9Vの乾電池です。w
詳細は後ほど!
※注意! これから先のヘッドフォン作成日記を見ていただき、作成して、何らかのトラブルが発生しても自己責任でお願いします。ここの記事を参照にして、作成したことによる一切のクレームはお受けいたしません、ご了承の上お楽しみください。
【回路図】

C3 = 470μF 電解コンデンサー
C4 = 470μF 電解コンデンサー
C5 = 10μF 電解コンデンサー
C6 = 0.1μF セラミックコンデンサー
C7 = 0.1μF マイラコンデンサー
R1 = 10Ω 炭素抵抗
R2 = 4.7KΩ 炭素抵抗
VR = 10KΩ Aカーブボリューム
IC = LM386
とりあえずはこの図がわかる人はこのまま作ってもらったらたぶんOKです。w(電気関係も初心者なので、間違いがあるかもしれませんが・・)
まぁこんな感じで、INにギターからのシールドを、OUTにヘッドフォンをさします。なお、バッテリーは9Vの乾電池です。w
詳細は後ほど!
ヘッドフォンアンプ【2】
今、配線図を書いております。w
そう、回路図はかけないので・・w
回路図も書くつもりですが、まだまだ先になりそうなので、
取り急ぎ、配線図を書いてますのでもう少しお待ちを・・w
そう、回路図はかけないので・・w
回路図も書くつもりですが、まだまだ先になりそうなので、
取り急ぎ、配線図を書いてますのでもう少しお待ちを・・w
工作第2弾!
さぁ〜て、だいぶ調子が戻ったところで、エフェクター作成はひと段落して、今度は欲がでて、アンプを作ります!っていうじゃなぁ〜ぃ。
まぁ古いギャグはおいといて、アンプ!といってももちろん、売っているようなアンプは要りません。
というのも、売ってるアンプに勝てるアンプはないでしょう!w
またエフェクターは自分で作っても、音がICや抵抗・コンデンサ等々・・によって変わりますが、まぁアンプも変わるんだけど、そんなタイソウなものは作れないので、今回作るのは!!!
夜のお供!
夜の・・
お供!
誰!そこ!変な想像!したでしょ!w
まぁそんなこと想像する人はいないかぁ〜w
って、ギャグもおいといて・・、
まぁ僕は基本、夜に練習が多いので、必然と、ギターをアンプまたはエフェクター(この場合はマルチ)につないで、そこからヘッドフォン!につなぐことがほとんど、いや100%です。
となると・・・。
そう!アンプまたは、マルチエフェクターを用意しないと、ギターの音が聞けません!
そこで!
ギター → ヘッドフォン!
音が鳴るわけなし!(どうだろ、EMGとかだとなるかも・・持ってないのでわかりませんが・・w)
で、自作のエフェクターを挟んで、
ギター → エフェクター(自作) → ヘッドフォン!
少しなりますが、音小さいです。
そう!自作のエフェクターは音を変化させますが、増幅ってしないので、基本的にめちゃくちゃ小さいです。
となると〜
どうにかしてシンプルに且つ、効率的にヘッドフォンにつなぐには!
ギター → アンプ(この場合、スピーカーなし!) → ヘッドフォン!
となります。
そうか!アンプのいい部分を取って・・・、作ればいいか!
となりました・・・。って普通なるか?w
自分の力を信じて・・。
でもよく考えると、同じようなことを考えている人は・・・。
一つだけHPを発見しました。
http://www.nakata-jp.org/music/guitaramp/
※勝手にURL張ってすみません、もし管理者の方が見ていて、NGであれば即消します。
あとは、CDやらMDやらオーディオ関係のHPばかりでした。
で、上記のHPには作り方があるのですが、初心者にはさっぱりで・・w
で!苦労の末!なんとか・・・
完成!
しました!
えっ!?
完成?
した?
ハイ。
あれ?
作成・日記。
そう!なんかいけてないサスペンスみたいですが、とりあえず、
完成系を載せとかないと、みんなに・・・
見てもらえないのではないか?
と思いまして・・・。(rayだってがんばれば!こんなの作れるんだぞ!)って誰に言ってるのかわかりませんが・・w
ということで、
こんなのです!

そう!これから、これを作る過程を少しずつアップします!
参考にすると・・同じものが・・作れるかも・・っていらないかぁ〜w
結構いい音しますよ!って音、増幅している(だけだと思いますが・・初心者なのでつっこみなしで!)だけ!です。
なので、ギターの音です。
ちなみに、9V乾電池で動きます。
なので、電源も必要なし!
お手軽に、外でもヘッドフォンをしてギターが弾けます!
3000円!(税込み)
嘘です。w
※販売はしておりません。
ただ、いろいろ調べてわかったのですが、ヘッドフォンアンプという商品はあります!
値段高いです。
まぁそれなりに機能があったりしますが・・。
ご参考までに!w
まぁ古いギャグはおいといて、アンプ!といってももちろん、売っているようなアンプは要りません。
というのも、売ってるアンプに勝てるアンプはないでしょう!w
またエフェクターは自分で作っても、音がICや抵抗・コンデンサ等々・・によって変わりますが、まぁアンプも変わるんだけど、そんなタイソウなものは作れないので、今回作るのは!!!
夜のお供!
夜の・・
お供!
誰!そこ!変な想像!したでしょ!w
まぁそんなこと想像する人はいないかぁ〜w
って、ギャグもおいといて・・、
まぁ僕は基本、夜に練習が多いので、必然と、ギターをアンプまたはエフェクター(この場合はマルチ)につないで、そこからヘッドフォン!につなぐことがほとんど、いや100%です。
となると・・・。
そう!アンプまたは、マルチエフェクターを用意しないと、ギターの音が聞けません!
そこで!
ギター → ヘッドフォン!
音が鳴るわけなし!(どうだろ、EMGとかだとなるかも・・持ってないのでわかりませんが・・w)
で、自作のエフェクターを挟んで、
ギター → エフェクター(自作) → ヘッドフォン!
少しなりますが、音小さいです。
そう!自作のエフェクターは音を変化させますが、増幅ってしないので、基本的にめちゃくちゃ小さいです。
となると〜
どうにかしてシンプルに且つ、効率的にヘッドフォンにつなぐには!
ギター → アンプ(この場合、スピーカーなし!) → ヘッドフォン!
となります。
そうか!アンプのいい部分を取って・・・、作ればいいか!
となりました・・・。って普通なるか?w
自分の力を信じて・・。
でもよく考えると、同じようなことを考えている人は・・・。
一つだけHPを発見しました。
http://www.nakata-jp.org/music/guitaramp/
※勝手にURL張ってすみません、もし管理者の方が見ていて、NGであれば即消します。
あとは、CDやらMDやらオーディオ関係のHPばかりでした。
で、上記のHPには作り方があるのですが、初心者にはさっぱりで・・w
で!苦労の末!なんとか・・・
完成!
しました!
えっ!?
完成?
した?
ハイ。
あれ?
作成・日記。
そう!なんかいけてないサスペンスみたいですが、とりあえず、
完成系を載せとかないと、みんなに・・・
見てもらえないのではないか?
と思いまして・・・。(rayだってがんばれば!こんなの作れるんだぞ!)って誰に言ってるのかわかりませんが・・w
ということで、
こんなのです!

そう!これから、これを作る過程を少しずつアップします!
参考にすると・・同じものが・・作れるかも・・っていらないかぁ〜w
結構いい音しますよ!って音、増幅している(だけだと思いますが・・初心者なのでつっこみなしで!)だけ!です。
なので、ギターの音です。
ちなみに、9V乾電池で動きます。
なので、電源も必要なし!
お手軽に、外でもヘッドフォンをしてギターが弾けます!
3000円!(税込み)
嘘です。w
※販売はしておりません。
ただ、いろいろ調べてわかったのですが、ヘッドフォンアンプという商品はあります!
値段高いです。
まぁそれなりに機能があったりしますが・・。
ご参考までに!w
指が・・・
指が動かない。w
1週間で結構うごかなくなるもんです。w
皆さんは着実に上達しているのに、rayは全然です。
どちらかというと工作にはまりつつあります。
また少したくらんでます。w
エフェクターじゃないですけど・・w
1週間で結構うごかなくなるもんです。w
皆さんは着実に上達しているのに、rayは全然です。
どちらかというと工作にはまりつつあります。
また少したくらんでます。w
エフェクターじゃないですけど・・w
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